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事務所概要・交通案内

当事務所の特長

写真:空イメージ

  • お客様企業には、TKCシステムの自計化システムを使っていただきます。
  • TKCモニタリング情報サービスに積極的に取り組んでいます。このサービスは、税務署への電子申告と同時に決算書を金融機関に紙ではなく電子で提出する仕組みです。
  • お客様企業との顧問契約は、月次顧問契約とさせて頂いております。決算・申告のみのご依頼は、顧問契約のお客様にご迷惑をおかけするのでお断りさせていただきます。
  • 事業再生案件や高度税務案件等、難しい事案にも逃げずに対応し、お客様への提案も心掛けております。
  • 月次巡回監査による月次決算にこだわります。また、月次決算の早期化にもこだわります。
  • 粉飾決算や脱税については、断固としてお断りします。いずれも、企業の健全な発展を妨げるとの認識を持っているためです。
  • お客様企業の申告への税務監査証明書(税理士法33条の2の書面)の添付割合90%を目指しています。これにより、決算申告内容につき、
    金融機関と税務当局からの信頼を得ることが出来ます(平成31年3月31日現在70%)。
  • お客様企業の黒字割合100%を目指しております。
  • 道東地域の相続税の申告案件を数多く受任させて頂いております。


釧路市の紹介


北海道の東部、太平洋に面する釧路市は、釧路湿原国立公園と阿寒摩周国立公園の2つの国立公園を有し、豊かな自然に恵まれた町です。特別天然記念物の「タンチョウ」や「阿寒湖のマリモ」など貴重な動植物とその生態を身近に見られる場所です。

春は、霧に包まれる幻想的な風景を感じることができます。夏は30度を超える日がほとんどなく国内でも有数の涼しさを誇りますが、冬は北海道の他の都市に比べると雪が少なく、晴れの日が多いです。

羽田空港からたんちょう釧路空港まで1時間半、札幌からは特急列車で4時間ほどです。

また、世界自然遺産である知床国立公園へは車で3時間です。世界に誇る固有の自然、歴史、文化を有する都市として、世界中から多くの観光客が訪れる旅の拠点となっています。

釧路港の夕日は、フィリピンのマニラ、インドネシアのバリ島と並び、「世界三大夕日」に数えられています。

一説ではその昔、世界中の夕日を見てきた 船乗りたちの口コミで広がったのが始まりとされています。
特に、空気が澄んだ秋は空が高く感じ、真っ赤に燃えるようなはっきりとした夕日が楽しめます!

江戸時代、北海道は蝦夷地と呼ばれ、釧路はアイヌ語で「クスリ」と呼ばれていました。その意味として「越える道」「のど元」などといった説があります。

寛永には松前藩の船が定期的に訪れてアイヌと木材や昆布などの交易をするようになります。寛政11年に蝦夷地が幕府領になると、本州から移住した農民や漁民が増え、漁業や交易、交通の拠点となります。その後、明治政府のもとで蝦夷地は北海道になり、「クスリ」は釧路とあらためられました。


事務所概要

住所〒085-0813
北海道釧路市春採3丁目1番20号
電話番号0154-44-7700
FAX0154-44-7701
従事者数11名(令和4年1月1日現在 税理士:1名・巡回監査担当及び相続税申告補助:7名・システム導入担当:1名・総務:1名・内勤スタッフ1名)
職員保有資格税理士:1名 行政書士:1名 税理士試験3科目合格:1名 巡回監査士:3名 巡回監査士補:6名
日本商工会議所簿記検定1級:1名・2級:11名 AFP:1名  建設業経理士2級:1名
お客様企業数115件(令和4年5月1日)
事務所開設年月日平成22年1月1日


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